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*natural ray*

思いのままに、気の向くままに・・・

ちょこっと保存食/悩んだ末に・・・

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我が家の自家製保存食(^-^*)
梅干しも味噌も食べ尽くしたし、今はこれだけ。
初夏に漬けたらっきょうがあと少しと、
最近作った大根はちみつ&バジルのジェノベーゼソース。

大根はちみつは喉の痛みや咳に効果があるから風邪の季節活躍してくれそう
わーい(嬉しい顔)

ジェノベソースは、ベランダで鬱蒼としてるバジルを何とかしてみたくて(笑)
パスタやバゲットや鶏肉料理・・・いろいろ使えそう♪


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先日、同じ支援級のお母さんと一緒に教頭先生に直談判してきましたあせあせ
お話の内容は支援級の先生のこと。

実はあきとが入学して今まで、色々支援級の先生に関しては色々と悩みを
抱えていたのですたらーっ(汗)
でも、なかなか言えずにいました。
なぜなら・・・「手のかかる子を見てもらっている」という思いがどうしても
先立ち・・・
それにこちらから苦情を言うと子供たちに何か被害が及ぶのではないか・・・という心配もあり・・・。

でももう言わないと居られないくらいの状況に置かれていました。


あまり先生の事を悪く言いたくもないのですが・・・。
まず、1学期中しょっちゅう支援級で連絡帳が入れ間違えられました。
しかも自分のとお友達のと2冊入ってることもしょっちゅうで、その逆も。
今年から支援級を任された先生だけに、当初いっぱいいっぱいなのもあり
仕方ない・・と思っていたけれど、これは未だに続いてますたらーっ(汗)
連絡帳は個人情報ですよね。しかもそれぞれ抱えてることをやりとりしているものです。それなのに何度間違えても悪気がないというか、重大さがわかってない様子なんです。

それに加え、お便りプリント類を忘れていたり、逆に提出した教材費含む申込書をずっと手元に置いたままで交流級の先生に渡してくれていなかったり。

あとはよく子供たちの持ち物が紛失します。
これは、子供たちもどこかにすぐ置きっぱなしにしてしまうし、後で聞いても
答えられない子供たちなので、細かなものは仕方ない・・と黙ってこちらで購入し直しては補充したりしていましたが、あまりにも放っておきすぎなのでは・・。

そしてこれらに加え、
終わりの会を終えて、子供たちが教室から出てきてからのタイミングで、
「あっくん、帽子は?」「○○ちゃん、めがねは?」「○○ちゃん、水筒は?」と帰り支度できていないことに気付き、家探し始めるんです。

なんで、終わりの会が始まる前、みんなが着席している時に持ち物の確認をしてくれないんだろう。たかが大抵いつも4人しかいないのに・・・。

そして極めつけは、あきとのことではないのですが、
教室に子供がいないことに気付かず、1人足りないのに終わりの会を始めてしまっていたり、またある時は1人校門から飛び出していることにも気付かないこともありました。
そのお母さんは、教頭先生にその話を始めるとその時の恐怖が蘇ったのか、
泣きだしてしまいました。
万一、車に接触していたら・・・・。遠く徘徊して行方不明になっていたら・・・。

そしてそれらの事実に加え、その先生のキャラクター的な面でも問題がかなりあるんです。

とにかくまず熱心・熱意のある先生では全くない。
なので個人個人にあった教材を使って指導してくれているかが大いに疑問。
そして、子供たちのイイところに着目せず、いつもダメ出しばかり。
出来ない事が多いかもしれないけれど、出来ないで放っておいてもなにもならないのに、1人1人の目標を立ててそこまでこう促したらここまで出来た!みたいなことの努力はしてくれない。
「ダメだね~、出来ないね~、○○出来たらいいんだけどね~」・・で終わり。

もちろん、親には責任逃れか、防御線はりたいがためか、いつも子供のせい的な言い訳をする。

そんな先生だから、親が連絡帳でほんの少しでも要望や意見を書くと、
機嫌が悪くなり、連絡帳が白紙で返ってきたり、またはお迎え時に目も合わさず挨拶もしてくれなかったり・・・。

そんな中でも幸い、交流級の担任の先生がとても理解あり、親切でいつも
クラスの1員としてあきとを上手く入れて下さっているし、
支援級の先生には要望してもあっけなく却下されたことでも、交流級の先生が私からなにもお願いしていないのにかかわらず、意図を介して下さりあきとが出来そうな教材を手作りしてくださったり・・・。

本来なら逆かと思いますが・・・あせあせ(飛び散る汗)


支援級の先生なら、少し出来た!を大いに褒めて自信をつけさせ伸ばしていってくれるものと思いたいのですが、そしてそれは保護者に対しても。
その辺が、キャラクター的に損な人なんでしょうかね。いつも大事なことを言わずに余計なことばかり。
同じことを交流級の先生と支援級の先生両方に聞いても、違うんですよね。
ありのままでも、言い方ひとつで状況の見え方って違うと思うんです。


まだまだ言いだすと尽きないくらい、いっぱいありますたらーっ(汗)


それらを性格的なことは無理としても、杜撰な管理体制だけでも気をつけて
変えていただけたら・・・。
本当は来年から先生交替してほしいけど、そこまでは言えず、ただただ
現状を教頭と校長に知ってもらうだけに留めておきました。

一応は、こちらの意見を当然の主張だと分かっていただけ、
指導してくださるそうなのですが・・・。
教頭先生に話したからと言って、急激に状態が変わるとは思ってません。

逆に今後子供たちが放置されたり、ひどく対応されたりされないかと
その不安も残りつつ、今週を迎えた次第です。



当然の主張であったとしても、人に対して嫌なことを口にするのは
(しかも訴えるのは)疲れるものですね。めちゃくちゃパワーが要りました。
1時間程度の対談だったけど、家に帰るとしばらく寝込んでしまいましたよ
涙


今までずっと思い抱えていたことを、発することができてスッともしたけれど、やっぱり戦いだったなぁ。そしてまだまだ続くかもしれない戦いです。
少しでも改善してもらえたら・・・。
来年、新1年生が入ってくる前に、何とかしたい。
あきと達の毎日が無駄にならないよう、充実させるようぴかぴか(新しい)

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